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ウォーキングや運動なしでも効果あり!「食べ過ぎない脳になるダイエット」とは?


やせている人の共通点とは何でしょうか?

それは、お腹がすいた時に食べていることです。

「空腹でない時に食べることで、使いきれなかったエネルギーが脂肪になって太る」と精神科医の奥田弘美先生は言います。

太る原因は、空腹を感じる前に食べるから。

では、具体的にどうすればいいのでしょうか?


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◇.脳の満腹中枢を刺激する

脳の満腹中枢を刺激して、食べ過ぎを防ぐ方法です。


1.ながら食べをしない

テレビやスマホを見ながらの食事は、食べる行為に集中できず、脳に満腹の信号が届きにくくなります。

ながら食べをしていると、食べ過ぎてしまう傾向にあります。

これはやっている人が多いんじゃないですか?私もやってます(笑)。

食事に集中しなさいってことですね。


2.食事の最初に汁物を飲む

あたたかい汁物には、満腹中枢を刺激する効果があります。食事の最初に汁物を食べると、食べ過ぎを防ぎます。

汁物がない時は、お茶や白湯でも代わりがききます。

確かに汁物がある時は、たくさん食べられないかも。

特に、ポタージュなどのホワイトソース系は腹持ちもいいです。




食欲を抑えるホルモンを分泌

食べ物の消化にかかる時間は、およそ5~6時間です。これより短い時間に感じる空腹は、脳の勘違いによる可能性も。

食欲を抑えるホルモン「レプチン」で、空腹を撃退します。


1.熱めのお風呂に入ったり、シャワーを浴びると、アドレナリンが出ます。交感神経を優位にして、食欲を減らします。

2やけ食いをしたくなったら、とりあえず.眠って食欲を抑えるホルモン「レプチン」を分泌させます。


血糖値を上げない食べ方

食べ方によっては、血糖値が急に上がりやすくなり、脂肪もたまりやすくなります。

血糖値の上昇を抑える食べ方は、野菜→タンパク質→炭水化物です。

炭水化物は、野菜かタンパク質と一緒に食べないと、血糖値が急上昇します


いくら空腹を感じるまで食べない方がいいと言っても、仕事や用事などで、どうしても今食べておかないと次の食事までもたないって時もありますよね。

そんな場合は、野菜とタンパク質の組み合わせがおすすめ。

炭水化物を食べるのは、空腹を感じた時だけにしましょう。

(引用元:からだにいいこと)

糖質ダイエットの記事はこちらにも書いてます⇒週末だけ糖質オフダイエットで脂肪もオフ


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