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老けない顔をつくるお手入れのコツ~しみが増える意外な原因とは?


日傘で紫外線予防をする女性


しわやシミ顔のたるみが目立ってきた」と感じるのはショックなもの。

誰にとっても老化は避けられないですが、肌の老化はできるだけ食い止めたいですよね。

日頃のお手入れで肌トラブルの元となる行動をしていないかチェックしてみませんか?

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洗顔は泡立てるよりもこすらないことが大切


洗顔の時に、もこもこの泡を一生懸命に作っている人もいますが、実は、たくさん泡を立てなくても、汚れは落ちます。

一般に、泡立てるのは手が肌に触れないようにするためだが、泡立てたからといって必ずしも手が肌に触れないわけではない。泡立てようと洗顔料をたくさん使えば、脱脂力が強くなりすぎることもある。 
(引用元:日経ヘルス)


脱脂力が強過ぎると、肌に必要な脂分までとってしまい、肌トラブルの原因になることも。

あくまで、肌をこすらないように優しく洗うことが大切です。

こすりすぎると、繰り返される刺激により色素沈着が起こり、しみが増える原因になることもあるので、要注意。


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化粧品・乳液をいつもたっぷりつけるのがいいとは限らない


お肌の状況は、季節や生活環境によって変化します。

乾燥する季節にたっぷりつけるのは常識ですが、今は夏の終わり。肌にとって気温も湿度も良好な時期です。


だからこそ、肌の保湿力をあげるため、肌断食に取り組むのに絶好の機会!

肌断食をして肌の保湿力を高めて、乾燥する次の季節に備えませんか?

たるみの改善のためにも、水分保持力を上げるのは一つの手です。予防の意味でもね。


と言っても、仕事やおつき合いの関係で化粧をする必要がある人も多いですよね。本格的な肌断食はできなくても、週末だけなら手軽に挑戦できます。

私も、時々週末肌断食をやっていますよ。乾燥する季節には正直きついですが、湿度も高い今なら大丈夫(*^^)v

肌断食には興味がない人も、洗顔後に、その日の肌の潤い具合をみながら量を調整するのがいいでしょう。



化粧水は、手でつける?コットンでつける?


化粧水は手でつけていますか?コットンでつけていますか?

私は以前はコットンでしたが、今は手でつけてます。

刺激が気になるなら手でつけるのが一番いい。だが、コットンを使うなら、パッティングではなく、やさしく円を描くように肌の上をすべらせると、不要な角質をとる”拭き取り”効果が期待できる。なお、乳液は湿らせたコットンで塗るとべたつき感を軽減できる。 
(引用元:日経ヘルス)


浸透率の点では、どちらも同じようです。コットンも使い方次第で刺激が少なくなるのですね。

できるだけ、肌トラブルを避けて、肌のバリア機能を高めたいものです。



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