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美肌になるには、腸内環境の改善がカギ


これからの季節は、肌の水分量が低下し乾燥しやすくなります。

肌がきれいになる方法は、快適な腸内環境なしでは語れません。

美肌になるためのスキンケアだけではなく、インナーケアも取り入れてみませんか?

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乳酸菌メーカーの試験で分かったことですが、ビフィズス菌を継続して摂ることにより、腸内環境が改善します。

すると、皮膚の角層表面の乾燥が抑えられ、肌のきめが整ったそうです。


腸内のビフィズス菌は、40代から急激に減少します。

腸内環境を良くするには、ビフィズス菌や乳酸菌を含むヨーグルト、発酵乳製品を摂って悪玉菌の増殖を抑える必要があります。


腸の中には、善玉菌、悪玉菌、日和見菌が生息しています。

ビフィズス菌や乳酸菌は善玉菌の仲間です。

日和見菌は健康な時は良い働きをしますが、体調が悪くなると悪玉菌に近い活動を始めます。

理想の腸内のバランスは、善玉菌2、悪玉菌1、日和見菌7です。


ビフィズス菌を上手く取り入れるコツは、オリゴ糖や食物繊維と一緒に摂ることです

オリゴ糖や食物繊維は、善玉菌のエサになり、悪玉菌を減少させます。


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ビフィズス菌をとると、腸内にいた善玉菌が活性化されたり、優位な状態にさせます。

しかし、腸内でその状態が定着することはないので、毎日摂り入れることが大切です。


加齢と共に、善玉菌が減り、悪玉菌が増える傾向が見られます。

若い人でも、偏った食生活や過度の飲酒、強いストレスによって、悪玉菌が増えてしまいます。


今週の「主治医が見つかる診療所」でも、食物繊維をテーマに高齢なのに若く見える人をとり上げてました。

沖縄の女性の平均寿命日本1の村はアーサという海藻をよく食べていて、80代、90代でも肌がきれいな人が多いのです。

腸美人=美肌のお手本ですね。


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