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-13才肌の美人女医の美肌の新常識とは?~サタデープラス


綺麗な花束


4月9日のサタデープラスでは、東京銀座スキンケアクリニックの三浦麻由佳先生が美肌の新常識を紹介しました。

彼女は、実年齢が39才なのに、肌年齢はなんと26才。

果たして-13才肌の美人女医さんの美肌の秘訣とは?

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しみの原因になる食べ物がある

きゅうりには、ソラレンという物質が含まれていて、食べた直後に、太陽光に当たると紫外線を吸収しやすくなります。

つまり、しみができやすくなるのです。


特に、紫外線の多い季節は注意が必要。

ソラレンは、セロリやパセリ、柑橘系にも含まれています。


当ブログでも、しみができやすくなる食べ物を紹介しています⇒しみができやすくなる食べ物って?老けやすい食べ方、若さを保つ食べ方


他にも、しみ予防に気をつけた方がいい食べ物があります。

竹の子に白い付着物がついているのを見たことはありませんか?

あれは、チロシンというメラニン色素の原料になる物質です。


竹の子の他にも、チーズ、たらこ、しらす干し、アーモンドなどにチロシンが入っています。

紫外線の多い季節に入ったので、シミ対策として、これらの食品は夕方以降に食べようかと思ってます。

いくら美白化粧品でスキンケアしていても、食べ物でしみを増やしては元も子もないですから。


ほうれい線対策は笑顔

笑う時に、口の端だけ上げる笑い方をしていると、頬の筋肉が衰えてしまいます。

頬筋トレとして、頬に人指し指をあてて、頬が上に動くように笑うとほうれい線対策になります。

1日10回すればOKだそうですよ。


確かにお腹が痛くなるほど笑うことって年と共に少なくなりました。

と言うか、いつ大笑いしたかも覚えてない(汗)

ほうれい線を消すのは難しいかもしれないけど、薄くなればうれしいですよね。


顔のたるみ改善には、林先生が驚く初耳学で紹介された是枝伸子先生のエクササイズも効果的です。

美人に見える顔の黄金比率もついていますよ⇒40才からは顔の○○を鍛えれば美人顔に~林先生が驚く初耳学


.数万円の美容液よりポン酢

三浦先生は、しょうゆの代わりにポン酢を料理にかけています。

ポン酢は、塩分がしょうゆの半分。

しかも、おいしさは損なわずに減塩できます。


先生によると、肌に栄養を送っているのは、血液だけ。

いくら高い美容液を使っても肌の表皮までしかしみ込みません。

毛細血管が末端まで活性化していれば、肌を内側から整えてくれます。


血管年齢を若くする食べ物は、NHK放送の「カラダのヒミツ 美と若さの新常識」でも紹介されました。


毛細血管は、年齢と共に減少していきます。

特に40代以降は、血管を覆っている壁細胞がはがれやすくなるのだとか。


はがれやすくなると、血管から栄養が肌にいきわたらず、しわの原因になってしまいます。

そのため、血管年齢を若くするには、壁細胞の減少を防ぐことが肝心です。

それをサポートしてくれるのが、ヒハツ(沖縄の香辛料)、ルイボスティー、シナモンです。


私は、この番組を見てから、ルイボスティーをほぼ毎日飲むようになりました。

血管年齢を若くして、50代になっても美肌を目指したいです。


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