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冷えを防いで免疫力を上げる3つのコツ


冬は、冷え性の人にとっては過ごしにくい季節です。

足が冷えて冷え取り靴下が手放せないという人もいるでしょう。

冷えて体温が下がると、体の中でどんなことが起きるのでしょうか?


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■冷えの悪循環

年齢と共に、基礎代謝が落ちて太りやすくなりますが、体温が1度下がると基礎代謝は約12%低下します。

基礎代謝の低下と共に、新陳代謝も落ちて、リンパの働きが悪くなります。

すると、体内の水分を排出しにくくなり、むくみやすくなります。

むくみやすくなると、冷えをさらに招くため、冷えの悪循環に陥ってしまいます。

ちなみに、体温が1度下がると、免疫力が3割も低下してしまうそうです!

なんとか悪循環を止めたいものです。





■冷えを防ぐ3つのコツ

1.はらまきやカイロで温める。

 
体を温めるポイントは、下腹部と仙骨です。
  
下腹部には、大動脈と大静脈の2つの太い血管があるため、効率良く血行を良くすることができます。 

 
仙骨(お尻のわれめの上にある骨)は、婦人科系のツボがたくさんあります。生理痛の時にも温めると効果があります。

また、はらまきをするだけで、体感温度が1度上がるそうですよ。


2.血行を良くする 


ふくらはぎや太もものリンパマッサージをすると、水分の排出も促され、むくみも改善されます。
 
足のマッサージについての記事も書いてます。よかったら読んで下さいね。⇒かんたんリンパケアで足のむくみ解消
 
ウォーキングやストレッチ、ヨガをするのもいいですね。


3.リラックスタイムを作る

自律神経のバランスが崩れると、筋肉や血管が硬くなります。

血流が悪くなり、体の末端まで血液がいかなくなるため、冷えを招きます。

そのため、リラックスすることが大切なんですね。
 
緊張をした時は、息を吸うよりも吐く時間を2倍にして腹式呼吸をすると血流が良くなります。

私は、安保徹先生が勧めている爪もみをして緊張をほぐすようにしてます。 

 
(爪もみのやり方)

・爪の生え際の両脇を、反対の手の親指と人差し指ではさんでもみます。

・1つの指につき10秒ずつ。薬指は交感神経を刺激するためもみません。

・目安としては1日に2回。


爪もみは外出先でもできるし、時間もかからないので続けやすいです。

体が温まると免疫力も上がるので、冷え対策をとって暖かく過ごしたいですね。


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